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海外とのコミュニケーション
仕事で海外のお客さんまたはビジネスパートナーとコンタクトをとっていると
国民性の違いがでておもしろい。

私は主にヨーロッパ、アメリカ方面。
アメリカ人はポジティブ、ヨーロッパ人は論理派が多い気がする。

その点日本人はきめ細かい。
悪く言えば細かいことにいちいち反応してめんどくさい。

今日もそんな典型的な日本人とアメリカ人の対立があった。
遅れ気味な納期に対してアメリカ人は、
「来週作るからその結果しだいだよ」といい
日本人は
「そんな保証のないこといってどうするんだ!!」と
お互い歩みよりないまま終わった。

お互い正解である。
でも無駄な話し合いであった。

わかっているのは、日本と同じ交渉、会議の進め方では、
うまくいかない可能性大ということだ。

きっとこれを「国際感覚」というのか?

本日の会議を決裂させたボスよ。
早く気がついておくれ。
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【 2008/03/28 23:37 】

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